「ソフト・ハード融合」
スタートアップと​
共創パートナーの連携ケーススタディ

Case Study about Collaboration
between Tech Startups and
Social Implementation Partner

AI・IoT等の技術の進展によって、イノベーション競争の主戦場は、単なるものづくり、あるいは単なるソフトウェアから、ソフトウェアとハードウェアを融合してプロダクト・サービスを提供する「ソフト・ハード融合領域」に移りつつあります。
しかしながらスタートアップが「ソフト・ハード融合」のプロダクト・サービスを世に送り出すためには、これまで以上に多岐に渡るプレーヤーとコラボレーションをしながら活動をしていかなければなりません。
本ガイドラインは、スタートアップとコラボレーションを行う"共創パートナー"との連携を成功させるためのポイントや取組事例を紹介しています。スタートアップはもちろんのこと、スタートアップとコラボレーションをしたいと考えている企業、地方自治体、金融機関、その他関連事業者の方々も、このガイドラインを読んで、連携のポイントを理解して貰えれば幸いです。
(前作「スタートアップのための社会実装ガイドライン」の続編になります)

お困りのことはありませんか?

  • (スタートアップ)プロダクトの社会実装において、適切なパートナーの見つけ方・口説き方を知りたい。
  • (事業会社)スタートアップとのオープンイノベーションを進めるうえで、スタートアップ側の課題感を知りたい。
  • (自治体)地方の課題解決にスタートアップを誘致していきたいが、どういう支援が必要か知りたい。
  • (金融機関等)スタートアップ支援をしたいが、自分達が連携できるポイントを知りたい。
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